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2010年3月 4日 (木)

『桃色トワイライト』

冬休み中でーす。肋骨の痛みに耐えながら、三浦しをんの爆笑エッセイ『桃色トワイライト』(新潮文庫)を読む。すげえなーしをんちゃんのエッセイ。もはや文学!?乙女でオタクの神??仮面ライダークウガは今更ながら全部観なくちゃ!と思ったし、物陰カフェという素晴らしい思いつきには鳥肌すら立った。佐藤浩市のことを、私とカッパは”京都の男”と呼んでいます。それくらいがっつり影響されてマス!解説が岸本佐知子さんとはまたナイス。しかも岸本さんがしをんちゃんのことを師匠と呼んでいるなんて(ホ○漫画の...)。しをんちゃんに幸あれ、と思いつつ、でもこのままずっとつっぱしってホシイとも願う。大好きです☆

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