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2007年2月17日 (土)

『金魚屋古書店(3)(4)』

芳崎せいむの『金魚屋古書店(3)(4)』(小学館IKKIコミックス)を読む。わしらの街にもあったら良いなあと思わずにはいられない、ディープだがほっこりやさしいマンガ専門の古書店の物語。常連さん同志の間にもストーリーがあったりして、金魚屋の世界は更に広がっております。読者が読みたくなるマンガも更に多くなっております。とりあえずわしは『孤独のグルメ』を探してみようかのう。

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