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2006年11月 6日 (月)

『さよなら絶望先生(第二、三集)』

着々とはまりつつある、久米田康治の『さよなら絶望先生(第二、三集)』(講談社)を読む。まっっったく面白くない!と連れ合いには不評だが、わたくしはかなり気に入っておる。細かく細かく書かれた、ちっちゃいが毒あるネタにくすくす笑っていたら殴られた。絶望した!マンガを読んで笑っているだけで殴られる我が家に絶望した!...なんつって、先生の真似して叫んでみるのもまた一興かと。あーこんなんでいいのかな、って感じの毎日っす。

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