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2006年8月22日 (火)

『ポットショットの銃弾』

ロバート・B・パーカーの『ポットショットの銃弾』(ハヤカワ文庫)を読む。スペンサーシリーズ28作目。6月にも新刊が出たばっかりなのに、何故に?と思うも、いいのいいの読めればオールオッケーなの。今回はスペンサー版”荒野の七人”!西部の無法者集団に立ち向かう為、相棒ホークを始め、これまでの事件で出会ってきたつわもの達がスペンサーの呼びかけで一同に会した。んもうスペンサー的ドリームチームって感じでうはうはしちゃったが、あんまし覚えていないメンバーもいたので今一度読み返す時期かもな。嗚呼忙しい。けど楽しい。

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