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2006年6月15日 (木)

『京都おつつみ手帖』

今までのブランクを埋めるが如く、書店に行っちゃあ本を買い状態が続いております。もうしばらくは慎ましく暮らさねば、と思いつつもモンナシーヌ(←『吾輩は主婦である』挿入歌☆)には怖いものなしなんであります。つうわけで本日買った『京都おつつみ手帖』(光村推古書院)を大事に眺める。否おつまみ。京都のお菓子屋さんなどの包み紙、パッケージなどを集めた、見て楽しい一冊。ついついかわゆらしい包装紙等捨てられない貴女でも、本書を持っているだけで満腹故お部屋も散らかりません。おさる的にはスマート珈琲店の包装紙が大好き!コーヒーを買った時の紙袋はやっぱり捨てられず取ってありますわ。よってやっぱり散らかっておりますわ。

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コメント

もう、しばらく旅行はムリ。
でも、こんな本の紹介をみると・・・京都、いきたいなあ。ねぇ。

投稿: かいちょ | 2006年6月19日 (月) 00時10分

京都は別腹です!ってことで。
今日も京大生の小説を読んで、元田中の地名に
ベルクールのうまうまランチを思い出しておりました。
小説とは全く関係ないところでいちいち引っかかりますわ。

投稿: のっぴ | 2006年6月19日 (月) 03時01分

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