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2006年3月 2日 (木)

『20世紀少年(21)』

浦沢直樹の『20世紀少年(21)』(小学館)を読む。なんかもうよくわからなくなってきました。いったい”ともだち”は何を企んでいるのか!?次こそ大詰めだね、と毎回思うがここんとこずっと凪、的な。いつまでも読んでいたいような、もうそろそろ決着つけてもらいたいような...。

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