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2005年12月26日 (月)

『何はさておき』

やらねばならんことは山積みなんだが、ついついナンシー関の『何はさておき』(角川文庫)を読みふける。後半ややまったりするも、やっぱしすかっとするわ。高田万由子ってほんとに皇室側の人間のようにふるまうもんな。ナンシー逝去から早三年、あなたに斬って頂きたい輩は増える一方です。

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